2022年3月24日 追加
Happiness In Liquid Form
Alfie Templeman
2020年7月17日、NMEは、17歳のアルフィー・テンプルマン(Alfie Templeman)が4枚目のEP『Happiness In Liquid Form』を曲ごとに解説した記事を載せた。記事の前書きによれば、ベッドフォードシャー生まれの彼にとって、この2年で4枚目になる6曲入りのEPだ。 表題曲について彼は、最初のころのEPはかなりインディー寄りだったが、子どもの頃からずっとファンクが好きだったと話し始める。ユニバーサル・スタジオでザ・ヴァクシーンズ(The Vaccines)のジャスティン・ヤング(Justin Young)と、ヤングのプロデューサーのウィル・ブルームフィールド(Will Bloomfield)に会い、簡単なコードから始めてファンキーなドラムとベースを入れ、ブルームフィールドがピアノとシンセサイザーを足した。隅に座っていたヤングは、10分後に立ち上がって、歌詞は全部できたと言ったという。
この曲に関わった人と場所
Alfie TemplemanJustin Hayward-YoungAWAL RecordingsWilliam Bloomfield