2024年6月19日 追加
I'm Urs Dub
Eden Burns / Chill Pill III ▶ Spotify
クレジットとリリース情報
| release_date | 2021-08-27 | 直接の根拠あり |
| released_by | Public Possession | 直接の根拠あり |
| credited_artist | Eden Burns | 直接の根拠あり |
| has_property | 表示時間 04:19 | 直接の根拠あり |
コメント & レビュー
- 本人の言葉本人(Eden Burns)via Ransom Note — Eden Burns本人は、当時ニュージーランド南島の小さな町Mosgielに住むDJ・プロデューサー・音楽愛好家だと自己紹介し、16歳で機材も無いままバーでDJを始め、周りに経験のある友人がいたおかげで少しずつレコードのミックスを覚えたと語る。“I'm Eden Burns, I'm a DJ, Producer & Music Enthusiast!”
- シーンSweat Lodge(ブッキング会社)バイオ — バイオは、Munich発のPublic Possessionと結びついて以降のEden Burnsのプロダクションが色彩豊かになったと述べ、Rinse FMやNTSのブースからロンドン・ダニーデン・日本の観客の前まで、緊張感のある高揚とふとした遊び心・恍惚の瞬間を織り交ぜたDJセットを展開すると紹介する。“moments that feel like turning the corner on a precipice”
リサーチノート
- ファインドEden Burnsの拠点表示がSweat Lodge(New Zealand)とBandcamp本人ページ(Melbourne, Australia)で食い違う(候補、lead参照)。
- ファインドPublic Possessionの過去の『Chill Pill』シリーズ(2019年初回)はイビザのバレアリック回顧をテーマにした企画コンピという評(testpressing.orgレビュー)があるが、これはIII自体の評ではなく初回盤のレビューのため、I'm Urs Dubの感触としては採用しなかった。
- 未確認albumoftheyear.orgとpublicpossession.com本体のChill Pill III商品ページは403でブロックされ読めなかった。