2024年9月18日 追加
Oyasumi na Sayang (feat. Zee Avi)
MuchaMuchaM、Zee Avi / Oyasumi na Sayang (feat. Zee Avi) ▶ Spotify
クレジットとリリース情報
| credited_artist | MuchaMuchaM | 文脈として |
| credited_artist | Zee Avi | 文脈として |
| release_date | 2024-09-11 | 文脈として |
| released_by | AZIAFLY | 文脈として |
| written_by | Zee Avi | 文脈として |
| composed_by | Shogo Sato(佐藤将悟) | 文脈として |
| composed_by | Zee Avi | 文脈として |
| vocals_by | Zee Avi | 文脈として |
| produced_by | Shogo Sato(佐藤将悟) | 文脈として |
| performed_by | Shogo Sato(佐藤将悟) | 文脈として |
| mixed_by | Karim 'AKZ' Ahmad | 文脈として |
| recorded_by | Shogo Sato(佐藤将悟) | 文脈として |
| mastered_by | Shogo Sato(佐藤将悟) | 文脈として |
コメント & レビュー
- 本人の言葉MuchaMuchaM(Shogo Sato、本人) — MuchaMuchaMの佐藤将悟は、「踊れる」をテーマにファンクとボルネオ島のエキゾティカを掛け合わせる試行錯誤からデモが生まれ、Zee Aviのボーカルが届いてマレー語と日本語が混ざる世界観に惹かれ、すぐにイメージが湧いたと振り返る。“Funkとボルネオ島のExoticaをどうな風に混ぜ合わせたら面白いかな?”
- 本人の言葉Zee Avi(本人) — Zee Aviは、日本語の「おやすみなさい」とマレー語の「サヤン」を掛け合わせた曲名が二人の信頼関係を表すとし、友人と夜通し踊っても朝にはまた会えると知っているというメッセージを寄せている。“「ダーリン、よかったら先に帰ってもいいよ。いい夢をね、また明日」。”
- レーベルの紹介Spincoaster(記事本文) — レーベルAZIAFLYは、福岡・糸島のコライトセッション『Co-Write Day』から生まれたレーベルであると記事は説明する。“『Co-Write Day』により生まれたレーベル〈AZIAFLY〉”
- 本人の言葉MuchaMuchaM(掲載コメント)via Spincoaster — マレーシアの伝統楽器サペのような音色を表現したかったので、ほぼギターの音だけで仕上げた、というコメント。“ほぼギターのサウンドだけで完結しました”
リサーチノート
- ファインドShogo SatoはORANCHA名義でも活動しており、束内外の他の保存曲にORANCHA名義のものがないか掘る余地がある(候補、本文で確認した経歴の範囲)。
- ファインド本曲は福岡・糸島のコライトセッション『Co-Write Day』から生まれたEPの先行シングルで、レーベルAZIAFLY自体もこのセッションから生まれたと記事が説明する。同セッション由来の他曲との接点を掘る余地がある(候補)。
- 未確認MuchaMuchaM・Zee Avi本人のBandcamp/公式サイトの一次掲載に到達できず、根拠はSpincoaster記事(プレスリリース転載)のみ。