2024年6月23日 追加
Keep Moving
Jungle / Loving In Stereo ▶ Spotify
クレジットとリリース情報
| release_date | 2021-03-23 | 文脈として |
| released_by | Caiola Records | 文脈として |
| has_property | 表示時間 04:00 | 文脈として |
| credited_artist | Jungle | 文脈として |
| composed_by | Joshua Lloyd-Watson | 文脈として |
| composed_by | Thomas McFarland | 文脈として |
| composed_by | Lydia Kitto | 文脈として |
| produced_by | J Lloyd | 文脈として |
コメント & レビュー
- 本人の言葉本人(Jungle公式Bandcampのabout文) — Jungle公式のabout文は、Keep Movingを『自分がどう在るかを受け入れ、世界が何を投げつけてこようと前へ進み続けなければならない』と呼びかける歌だとし、The Churchでのセッション中に初めて合唱隊を使った曲の一つで、より多くの声で歌うことでメッセージの説得力が増すと感じたからだと明かす。曲は何通りものバージョンが録音され、終盤にモリコーネ風の西部劇テーマへ『反転』する解釈もあると付け加える。“a rallying call, a song accepting who you are”
- 本人の言葉J Lloyd・Thomas McFarland via NME — J Lloydは、Keep Movingのフックが頭から離れず『もう放っておいてくれ!』と思うほど中毒的だったので、新アルバム『Loving In Stereo』向けに書いた最初期の曲の一つになったと語る。Thomas McFarlandは、ロンドンのThe Church studioでの制作について、弦楽隊が入るなど『カオティックで魔法のような』プレッシャーの中で制作したことがアルバムのエネルギーの理由だと振り返る。“We had the hook and it just wouldn't go away”
リサーチノート
- ファインドJungle公式Bandcampのabout文は、Keep Movingの制作でThe Church studioでの録音時に初めて合唱隊を使った、曲の終盤にモリコーネ風の西部劇テーマへ『反転』するバージョンがあると語る(本人の言葉、mood.json参照)。
- 未確認thissongissick.comの記事URLは404で読めなかった(別記事に差し替え済み)。George Day・Laurence Hammerton・Jamie Lloyd-Taylorなどアルバム版のみに追加表示される作曲者の経歴は今回未確認。