2024年10月6日 追加
Milk & Honey
Hollie Cook / Hollie Cook ▶ Spotify
クレジットとリリース情報
| credited_artist | ホリー・クック | 文脈として |
| produced_by | プリンス・ファッティ | 直接の根拠あり |
| vocals_by | ホリー・クック | 直接の根拠あり |
| released_by | ミスター・ボンゴ | 文脈として |
コメント & レビュー
- 本人の言葉Prince Fatty — プロデューサーのPrince Fattyは、「Milk and Honey」を先に作り、ふさわしい声を待っていたところにHollie Cookが現れ、2テイクで歌い切ったと振り返る。「彼女の声を聞いて以来ずっと一緒にやっている」と続けている。“Hollie smashed it in two takes and we have been working”
- シーンPrince Fatty — Prince FattyはHollie Cookとの共通の音楽的嗜好として、80年代初頭のサウンドシステムのテープ(VolcanoやMetro Media)への愛着を挙げ、チームとしての一体感を語っている。“we all love early 80's sound system tapes like Volcano”
リサーチノート
- ファインドUnited Reggaeインタビューで、Milk & HoneyがHollie Cookの声を得るまで待っていた曲だったという制作経緯を本人の言葉で確認できた。Prince Fattyは同インタビューでHorseman、George(バッキングボーカル)など周辺人物にも言及しており、ライブラリ内の別曲に同名義が出てくる可能性がある(候補)。
- 未確認Hollie Cookセルフタイトル盤本体のトラックリスト・クレジット本文が未読。