2023年12月13日 追加
Amigos (Tape Demo Jam) - Special Version
Richard Houghten / Moon Rider ▶ Spotify
クレジットとリリース情報
| release_date | 2022-01-11 | 文脈として |
| released_by | マクロスコピック・ヴァイブレーションズ | 文脈として |
| credited_artist | リチャード・ホウテン | 文脈として |
| composed_by | リチャード・ホウテン | 文脈として |
| written_by | リチャード・ホウテン | 文脈として |
| has_property | 表示時間 00:01:46 | 文脈として |
| release_date | 2024-02-02 | 文脈として |
| credited_artist | リチャード・ホウテン | 文脈として |
| has_property | 表示時間 01:46 | 文脈として |
| has_property | 限定盤アナログLP(50枚限定)はRichard Houghten自身がカット(2022年) | 文脈として |
コメント & レビュー
- 本人の言葉本人(Richard Houghten)via richardhoughten.com — 12歳でクラシックギターを習い始め、その後手に入れた中古のテープレコーダーで自分の音を重ねる録音実験を始めたと語る。2005年、シアトルでJarrad Powellに作曲を学びながら作った『Slow Poke EP』がBoltfish Recordings(UK)からの初リリースだったという。さらにドイツでUlrich Sourisseauに、帰国後はRichard SimpsonにNeumann VMS 70ラースでのレコードカッティングを学んだと述べる。“my hope to keep making new music and releasing albums for people to enjoy”
リサーチノート
- ファインドMacroscopic Vibrationsはレーベル名だが、Qobuzのレーベル別discographyページで見た85枚の掲載アルバムは冒頭から全てRichard Houghten名義であり、自主レーベルの可能性がある(本文からの観察、断定はしない)。
- ファインド同じ盤のアナログ12インチ限定盤(50枚)はRichard Houghten本人が2022年にカッティングしたと明記されており、本人サイトのabout文が語る『レコードのカッティングを学んだ』という経歴と符合する。
- 未確認Spotify (open.spotify.com/track/6o21DrcyNdH8N2jvQaQzCx) はブラウザ非対応表示で本文が読めなかった。
- 未確認Amazon.fr (amazon.fr/Amigos-Tape-Demo-Special-Version/dp/B0BN73S1SV) はプレイヤー警告ページのみで本文が読めなかった。
- 未確認Shazam (shazam.com/song/1654411272) は無関係の別曲『the feeling by Steve Lacy』を返し、対象の本文が読めなかった。
- 未確認Amazon Music UK (music.amazon.co.uk/albums/B0BH1F31RQ) はブラウザ非対応表示で本文が読めなかった。