2024年8月21日 追加
Lou's Tune
DARGZ、Moses Boyd / Lou's Tune ▶ Spotify
クレジットとリリース情報
| credited_artist | ダーグズ | 直接の根拠あり |
| release_date | 2021-09-10 | 直接の根拠あり |
| released_by | ペーパーカップ・レコーズ | 直接の根拠あり |
| credited_artist | ダーグズ | 直接の根拠あり |
| credited_artist | モーゼス・ボイド | 直接の根拠あり |
| has_property | 表示時間1:43(75 BPM, A#/Bb minor) | 文脈として |
コメント & レビュー
- レビューIvo(Stereofox) — 投稿者は2021年のDARGZ「Lou's Tune」を「今の自分にとって最高の曲」と紹介し、共演のMoses Boydとの関係や、アップビートでヴィンテージ・ソウルな音の世界にジャジーなドラムが散りばめられ即座に気分が良くなると評する。“Instant feel-good vibes!”
- レビューPodcart(Glasgow拠点の音楽ブログ) — Podcartは本曲を「サンキッスドな音のスナップショット」と紹介し、2分に満たない長さでも上質なプロダクションと温かみのあるヴォーカルサンプルが次を聴きたくさせると評す。トリップホップ調の楽曲で、メロディの煌めきと打楽器のフレーズが胸を打つと同時に胸を締め付けると書く。“A joyous trip-hop number”
リサーチノート
- ファインドPapercup Records公式頁の一覧に、同じDARGZ×Moses Boydの組み合わせで『The Duke (feat. Moses Boyd)』(既存ノードw088-ap-dargz / w088-p-moses-boydで台帳に収録済み、2022年1月)と『Earth Control (feat. Moses Boyd & Novelty Island)』(2022年2月)が並んでおり、ライブラリ内で同じ2人の組み合わせが複数回登場する。
- ファインドStereofoxの記事は、DARGZとMoses Boydが本曲だけでなくMoses Boydのマーキュリー賞候補作『Dark Matter』でも一緒に仕事をしたと紹介しており、既存台帳(w088)のDARGZ bio記載(Abbey Roadでの録音)と符合する。
- 未確認[en] Apple Musicの曲別頁は2種類ともEMPTY/404で読めず、Qobuz掲載も見つからなかったため、公式配信カタログの曲別クレジット表(作曲者等)が未確認。
- ヒントhttps://www.papercuprecords.com/artists/dargz/