2024年10月2日 追加
Al Son Que Me Toquen Bailo (feat. La-33) - Once Sempai Remix
Once Sempai、Ácido Pantera、La-33
音の手がかり
- ジャンル
- エレクトロニカ Apple MusicElectro Deezer
クレジットとリリース
- 名義
- Ácido Pantera、La-33 (Orquesta La-33)
- 演奏
- Edinson Velásquez「Lencho」
- 歌
- Juanpordios!、David Cantillo「Malpelo」、Guillermo Celis
- 編曲
- Sergio Mejía
- 原曲
- Al Son Que Me Toquen Bailo(Ácido Pantera, La-33)
- レーベル
- Discos Fiera
- 資料の日付
- 2024-03-15
この曲について書かれたこと
- シーンRadiónica 曲はÁcido Panteraのアルバム『Alta pachanga』に初出したエレクトロニック要素入りのマンボ。本人Juanpordios!はアメリカ巡業中に出会ったキューバ系の人々の話し方や逸話に着想を得て、陽気で冒険好きな『レイナルド』という人物像を描いたと語る。当初は管楽器もラテン打楽器も無いバージョンだったが、La-33のディレクターSergio Mejíaとの『ラボ』を経て、トランペット4・トロンボーン4・サックス5・フルートソロを加えた今の編曲になった。 出典
- 本人の言葉Juanpordios! Juanpordios!は『La Pantera Mambo』を聴いて育った世代で、今この才能あるミュージシャンたちと仕事ができることを名誉だと語り、La-33との共演を『幸せに繋がった奇跡』と表現する。 出典
この曲に関わった人と場所
Discos FieraÁcido PanteraLa-33 (Orquesta La-33)Juanpordios!David Cantillo「Malpelo」Guillermo CelisSergio MejíaEdinson Velásquez「Lencho」