2024年11月2日 追加
DO YA DO
CHAGE and ASKA / VERY BEST ROLL OVER 20TH ▶ Spotify
クレジットとリリース情報
| credited_artist | チャゲ・アンド・飛鳥(CHAGE and ASKA) | 文脈として |
| written_by | 飛鳥涼(Ryo Aska) | 文脈として |
| composed_by | 飛鳥涼(Ryo Aska) | 文脈として |
| arranged_by | 飛鳥涼(Ryo Aska) | 文脈として |
| arranged_by | ジェス・ベイリー(Jess Bailey) | 文脈として |
| has_property | タイアップ: スバル『VIVIO』(Uta-Net表記) | 文脈として |
| release_date | 1990-08-29 | 文脈として |
| release_date | 2001-04-11 | 文脈として |
| has_property | 表示時間 iTunes Lookup 05:12 / Apple Music JP収録アルバムでは05:12前後(iTunes Search曲検索では05:12〜05:13の幅) | 文脈として |
| has_property | CHAGE and ASKA公式サイトのLINER NOTES欄(出典『1990年Music City 10月号』)によれば、本曲は前作アルバム『PRIDE』収録曲『天気予報の恋人』のような存在を目指して作られた。作者本人はサビでの半音下がる転調を気に入っており、これは計算されたものではなく偶然生まれたもので、『DO YA DO』という言葉自体も偶然生まれ、当初は『どうするの?』という意味を持つとは知らなかった、と述べている。 | 直接の根拠あり |
コメント & レビュー
- 本人の言葉ASKA(本人記述、1990年Music City10月号/公式サイト掲載) — 前作アルバム『PRIDE』収録の『天気予報の恋人』のような曲を目指して作り、サビの転調も曲名も、実は偶然の産物だったと本人が振り返っている。““DO YA DO”って言葉も偶然生まれて”
リサーチノート
- 未確認作り手側の一次資料(レーベル公式サイト、インタビュー)は今回未読。歌詞サイトのタイアップ欄・Apple Musicのアルバム表示のみで組み立てた。
- 未確認編集盤VERY BEST ROLL OVER 20THの発売日表示が資料間で食い違う。
- ファインド公式サイトのLINER NOTES欄が1990年Music City10月号からの引用として本人の制作意図(前作収録曲との関係、転調・タイトルの偶然性)を掲載していることが分かった。他の楽曲にも同様のLINER NOTES欄がある可能性があり、束内の他のCHAGE and ASKA曲があれば同様に当たる価値がある(候補)。
- ヒントhttps://www.chage-aska.net/discography/single/